瞑想思考・世界支配論 意識高い系の東大生を軽くディスるような記事になってしまいました事をお詫び申し上げます

過激なタイトルをつけましたが、実際に東京大学へ入学出来るような方々の能力は半端ないです。

まぎれもなく、日本の大学のTOPでございますので、一般的には天才が集う場・だれもが憧れる大学・エリート集団・息子に行かせたい学校、、まさに、この様なイメージではないでしょうか?

かくゆう筆者も、父親から東大いけ!なんて言われていた口でございますが、東大の事を知れば知るほどいきたくなくなってしまいました。

なぜなら筆者が東大に入ると想像すれば、それはすなわち「10代の貴重な時間」の大半を勉強に割り当てないと合格は無理で、当時から「今、ここ」を大事にしておりました筆者は大変賢かったので小学校3・4年生ぐらいの時に「10代の青春」を迷わずに選択する事が出来ました。

筆者が、当時もう少しおバカであれば、父親に騙されて東大に入ってしまっていたと本気で思っておる次第であります。

もっと言えば、小学校低学年の時点で、学校の教科書が誰かの都合で書かれていたり、真実で無いと感じる事や実はまだ解っていない事などが、本当に多くの事が確定した事実の様に書かれている事に違和感を感じずにいられませんでした。

当時から、こんなもん本気で覚える奴はただの点取り虫だ、、と見抜いておりました。

偉そうにいいましたが、筆者も東大というブランドにはあこがれたものです、、楽に入れたならいきたかったですね、両親も喜んでくれたと思います。

ただ、筆者の能力では遊びながらでは無理でした、、

 

支配層から抜粋されやすい東大卒達

エスタブリッシュメント(支配層)に関しては、ここでは一般的な解釈では困ります、妄想でいいので最低でも法律の外に存在し、通貨の発行権を持ち、地球の本当の知恵・歴史を知る、ぐらいの存在であるとして考えてみて下さい。

筆者は、前世が世界支配層だったかもしれない、、ぐらいに支配者目線に立つ事が可能であります。

あまり、複雑な事柄まで書きますと複雑の罠にハマってしまいますので、ここでもシンプルに書いていきましょう

まず、支配とは分割する事から始まります、、とにかくこの世界のもともと一つなるものを分けて別々のものとしてしまうのです。

伝説では、アダムとイヴに蛇(アヌンナキ)が智慧の実を与えた言われていますが、この智慧の実が原初の分割とでもいいましょうか、分割=嘘=智慧のはじまりだったのではないでしょうか?

そして、この始まりから人間はとことん世界をを分割してゆきました、、分割統治であります。

国境・人種・身分・階級・職業etc..

そして、現代の見えない支配層達に、この分割統治の中央管理を絶大な信頼を裏付けに任される者たちが存在します、、その多くが東大卒などの高学歴エリートであります。

中でも重要視されるのが、官僚、政治家秘書などですが、なぜ彼らが選ばれるのかは、いまさらではありますが、その能力の高さからではどうやら無いようであります。

支配階級が与えた、支配階級に都合の良い、多少無理のある教科書を何よりも貴重な時期に誰よりも長い時間疑問も持たずに学び続けてきた者であるからだと考えてみますと何かスッキリしませんか、、

彼らは、与えられた事をこなすエキスパートなのであります。義務は守れと教えられていますので、守秘義務と言われれば、年金が既に破綻していても、もしそれを知っていても沈黙しているでしょう、、

 

以下瞑想思考、支配層意識チャネリング

支配層たる我々は本当の学問を学んでいるのだよ、偏差値が高く心意気の低い者ほどあやつり易いのがわかるか、、だから東大卒を官僚にするのだよ、、

想像してみろ、、彼らの出世欲を、、お前には無理か、、

自ら考え、自ら行動し、人生を切り開いていく、、現代の日本では、事業家や会社の創業社長に成ってしまう様な人間を官僚や政治家のポジションに就けたらどうなると思うか、

優秀といった意味であれば彼らも東大生に勝るとも劣らないぐらいに優秀であると思わんか?

しかし、そんな連中には国家の構造に関わるようなポストは絶対に与えない、、

そう我々支配層が許さない、何かの間違いで入ってきてもすぐに失脚させるのだ。我々の特権を見抜き噛みつく様な者達がどの様な末路をたどるのか少しだけ教えてやろう

田中、石井、小渕、植草、小沢

わかるだろう、、

近代社会以降、我々は表には出ない、見えない場所から支配する事を選択した、今まであった王座をみな象徴化し、真の王である我等は姿を闇に隠したのだ、、

これが上手くいったのだ、、いや、上手くいっていたと言わざるえない、、

これからの世界を良く見ておけば良い、、これ以上は話さない、、、

 

**瞑想時1秒に満たない時間で入ってきたひらめき的内容を思い出しながら書きました**

未完成記事です、、またひらめいた時点で書いていくつもりです。

ABOUTこの記事をかいた人

相場歴17年目のベテラン投資家。ゴールドマン・サックスの225先物・OPTIONの手口から値動きを指南する「225先物でなにがなんでもGS様を信じてトレードするブログ」の管理人でもあります。2016年秋より会社を辞め、専業のトレーダーに、、ブロガーであり手口解析者、投機手法開発者・アルゴリズム評論家と大好きな事を情熱を持って情報発信していきます。