古参のファン様方へ・・

手口解析フリークの皆さんこんにちは。ULIBUDDHAでございます。

GS様ブログの頃から展開して参りました先物手口分析の結果を少数派の法則に当てはめて日経推移の予測の原資とする投機術ですがその支援ツールがこの度一か月のテストを全てクリアして完成いたしました。これが有れば、一番厄介でした増減の計算が劇的に楽になります。劇的に・・

これひとつでここまで全ての分析情報が出てまいります。3つのプロンプトが入ってます。GeminiProかGPTPlusのAIで演算できます。JPXのExcelファイル分析です。

ここを読まれる古参のファン様方なら存分にご利用して頂けると思い構想段階では和多志個人が利用するつもりで制作したのですがひょんなことから公開する事に踏み切りました。20年の手口解析者としてのすべてが組み込まれています。まあ、どう使うか?のエントリのロジックだけは、皆さんで考えてもらうようにしております。LofQは、アムソシステムズとだいたい同じ流れのロジックです。これまでやったりやらなかったり糞面倒だったOPの分析もOPTION分析プロンプトで簡単に可能となりましたので大人手口・子ども手口・そして更にOPTONターゲット含めた考察で更に進化したロジックが登場するとも考えられます。あまり売れて欲しくないのも正直な気持ちです。なのでロジックだけは、載せておりません。ただ、ここを読まれるような古参のファン様でしたらコメントやら本文やらでいつも話してきたアレですので・・有料にしておりますがロスカット一回分くらいの設定です。あ、後4日間は、テスト期間として半額キャンペーンになっています。では、日本人トレーダーに幸あれ!ULIBUDDHAの考察は、日本人トレーダーの応援をするサイトです。

4 件のコメント

  • コモデティがえげつないことになっておりますが、FRBの総裁の後任が決まった瞬間に爆下げ開始。米国は順調に既得権益層が一掃されてきて色々な機関の浄化が終わりつつあります。トランプは今年中間選挙ですがパウエルの任期中に最後の金融テロががなければと思いますが、今は難しい時ですね。日本はよくわからない。筆者様は楽観論を展開されてますが、米国に巣食っていた彼らが日本を拠点にしようとしていて順調に進んでいるように見えますが。

    • リーマンショック後すぐに米国は既に発行量の限界だったにもかかわらずQE、QE2と信じられない量の$紙幣の供給をおこなっています。この常識を遥かに逸脱した$の供給量に当時の日本のインテリ層の投資家は踏まれましたね(笑)。日本経済に依存するしかない米国は、当然ですがアベノミクスと異次元の緩和で円の量と$の量の帳尻を合わせさせました。日本は刷る必要など無いのですが官僚も政治家もキッシンジャー様の家来でしたから簡単な事です。日銀の総裁が白河さんだったら今頃は1$=10円くらいでしょうか。日銀が用も無いのに刷ったお金はETF介入で実質ユダヤ様に流したり、海外にばら撒いたり、国民以外のところ全てに流しています。商品がえげつない事になってきているのは、その帳尻合わせがいよいよ来る可能性が高いと考えます。DS側は庶民の我々が思っている以上に恐怖でパニックになっていると聞いております。EU支配層は、移民を大量に入れる事でしか自分達を守れないほど落ちています。伊豆の別荘で彼らが平穏に暮らせる日は来ないでしょう。システムが残ってるだけ。システムの上に立っていたものはもう見つかってしまったと良く知っています。既に自分たちの想像する恐怖で終わりを創造する段階まで来ています。日本は既に昔から世界で一番のお金持ち国家です。もう勝っていると思いますよ。

  • 伊豆や沖縄などはどうでも良いのですが、東京、大阪はすでに末期症状ですね。東京の数区ではすでに外国人籍の生徒の方が上待っており、どう見てもまだやるかというほど東京は主要都市のあきれるほどの再開発が続いており誰を待っているのか、という感覚はありますね。東京を取れない中華は大阪べったりですが。

    これと全く同じ状況だったのが第一次世界大戦でしょうね。歴史は繰り返します。

    • 今は確かに大阪もそんな感じですね。しかし東京の再開発も大阪のモノレールなども結局は日本人の為の設備となるでしょう。歴史は繰り返すと言うのも全くその通りですが第一次世界大戦の時も結局外国人は日本には住めませんでした。東亜戦争後もあれだけコテンパンに叩きのめしておいていても生活圏への大きな規模の入植は出来なかったんです。無理なんですよ結局日本人は我慢強いですが、一線を超えて本気で怒らせたら普通のお父さん達でほとんどの者を排除してしまうでしょうね。大人しい、やさしい、平和主義の日本人ですが一度覚悟が決まったならサムライになりますからね。これ、日本人はあまり実感が無いと思いますがC国や西洋人は何故か日本人以上にこの事をよく知っているんですね。C国は基本孫氏の兵法で戦いを考えますので日本人を良く分析しています。その証拠にハニトラやマネトラでジワジワ攻めて来ていますよね。「戦わずして勝つ」これが大前提ですが、戦って十分に勝てるなら戦えと言うのも孫氏の兵法です。戦えないんですよ、日本の方が強い。実際自衛隊は、ハニトラやマネトラの検査をしょっちゅうやります。米国人は普通に日本人をリスペクトしてくれているでしょう。日本人は、自分で知りませんが世界は日本人の強さを普通に知っています。だから程度の低い犯罪者集団しか大規模な入植が出来ないんですね。クルド人だって一線を超えたら全員どうにでも出来ますから。和多志達は、和多志達の強さや賢さを忘れてしまっている。これが今の日本です。ただ既に次世代は違うようです。

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    相場歴20年ベテラン投資家。ゴールドマン・サックスの225先物・OPTIONの手口から値動きを考察する「225先物でなにがなんでもGS様を信じてトレードするブログ」の管理人でもあります。2016年秋より会社を辞め、専業のトレーダーに・・ブロガーであり手口解析者、投機手法開発者・アルゴリズム評論家と大好きな事を情熱を持って情報発信していきます。